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コロナ禍が招く、怖い悪影響とは?!



コロナ禍になり約2年が経とうとしている今、高齢者の健康二次被害が深刻さを増しているようです。


身体活動が減ると免疫力が低下すると言われています。感染拡大防止の為ステイホームや外出自粛は対策としては正しいのだが、その損害はかなり大きいのです。健康二次被害について、何が課題だったのか今後どう対応するべきなのかを、感染が落ち着いた今だからこそ考えるべきです。


世界保健機関(WHO)のデータでは死亡リスクが高い順に下記の通りとなります。

①    高血圧

②    たばこ

③    高血糖

④    運動不足

⑤    肥満となっている


運動不足は4番目ですが、たばこ以外の項目はいずれも運動不足が関連していることが分かります。社会参加の制限により人と会えなくなったことにより、会話が減少したためと思われます。


高齢者のみにとどまらず若者もテレワークやリモート授業が主流となった今、会社や学校の往来がなくなり必要最低限以下の運動量になっています。仕事をリタイアした高齢者も老人会や町内会の活動、友人とのカラオケ、デイサービスでの交流などが無い限り、日頃から立ったり歩いたりすることを意識することが大切だと思います。


「外出自粛」になったことにより「運動不足」になり、さらに「認知症や死亡のリスク上昇」にまで至ってしまいます。




現在日本では約7割の人がワクチン接種を終了しておりますがワクチンを接種して終わりではありません。ワクチン接種をしたからと言っていつどこでコロナ感染してしまうかわからないのです。ワクチン接種した後は「中和抗体」を保有した状態でお過ごしください。


「中和抗体」とは「体内へのウイルス侵入を防ぐ力」のことです。その抗体量が高いと感染リスクを回避するだけではなく、感染したとしても重症化を回避する事が出来ます。中和抗体を保有する事は自分の為だけではなく、周りの人の為にもなります。そんな中和抗体をどれだけ保有しているか確認してみませんか?


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