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コロナ禍で思い出減少!?なぜ?



アンケートによりスマートフォンのなかにある家族写真が4割減したことや、多くの親が子どもへの影響を心配していることがわかりました。


コロナ禍で思い出が減少している原因について迫ってみました。


日産セレナが18日、「家族の思い出」を調査するアンケートの結果を公開しました。


「コロナ禍の前と比較して家族の思い出は減少した?」という問いには、69・9%が「減ったと感じる」と回答。


コロナ前と比較して、スマホの家族写真は、4割減。また、家族写真のSNS投稿は31%減少したといいます。  


家族で出かける機会が減り、子どもへの影響を心配する親は7割以上。また、ピクスタが運営する出張撮影プラットフォームfotowa(フォトワ)では、「新型コロナウィルスの影響で撮影をキャンセルした/する予定/撮影予約をしようとして断念した」人、246名に対し調査を行いました。


撮影ジャンルについて聞いたところ、もっとも多かったのが「誕生日」(26.8%)、

次いで「ニューボーンフォト」(12.6%)、「お宮参り」(12.2%)となりました。


また、桜と一緒に家族で写真を撮ることを目的とした「ファミリーフォト」が11.4%を占めるなど、特別なお祝いごとでなくても、外出自粛の影響で撮影を断念せざるを得なかった人も見受けられる結果となったそうです。


これらの記念写真をどうしたかについて聞いたところ、「行事を行い、自分たちでスマホで撮影した/撮影する予定」が29.7%、「行事を行い、自分たちで一眼レフやミラーレスカメラなどで撮影した/撮影する予定」が19.9%と、行事は行ったうえで自分たちで写真撮影をする人は49.6%でした。 一方で、「写真撮影を含む催行を諦めた/諦める予定」という人は37.4%にのぼりました。


サービスを利用できないことで残念なことを聞いたところ、「プロに写真を撮ってもらえないこと」が67.1%で最多となり、次いで「家族全員での写真を残せないこと」で29.7%となりました。


このように新型コロナウィルスは様々な方向から私たちを追い詰めています。気づかぬ間に少しずつ大切な人との距離が広がってしまっているかもしれません。「今は忙しいから」「また今度」「もう少し落ち着いてから」などと大切な人に会いに行くことを先延ばしにしていませんか?


自身がウイルスの侵入を防ぐ中和抗体をどれだけ持っているかを確認してから会いに行くのもいいかもしれません。コロナ終息のカギは「身体へのウイルス侵入を防ぐ力」です。それは免疫力ではなく、「中和抗体」のことです。


ワクチン接種が終わっても不安を拭いきれない、本当に抗体ができているのか?など不安に駆られている方は少なくないのではないでしょうか。ウイルスの侵入を防ぐ中和抗体があるのかご自宅で簡単に検査できるキットがあります。


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