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コロナ渦で密かに人気のドライブインシアターって?



最近各地域で続々と開催されてきているドライブインシアターは、アメリカで誕生し、日本では1990年代に流行した映画の上映スタイルです。


駐車場に巨大なスクリーンを配置し、車に乗ったまま映画の鑑賞を楽しむことができます。それから30年が経った今、三密を避けながらみんなで楽しめるエンターテインメントとして、再び注目を集めています。


上映作品は上映場所や月によって異なり、駐車場に大きなスクリーンを設置し、その前に車を停めて鑑賞します。


施設によって最大駐車台数が決められており、花火の打ち上げが行われる施設や会場には飲食販売ブースも設けられていることも多数あります。


カレーやポップコーン、フランクフルト、ギョウザ、ミニスナックなどのテイクアウトフードや、地元野菜などを販売します。もちろんドリンクも販売されますが、アルコールは販売されません。


※イベントごとに事前申込みの方法や上映作品のスケジュールなどが異なります。

イベント情報の変更がある場合や、事前申込みが終了している場合があります。

最新情報は公式サイト等でご確認ください。


国内最多のスクリーン数を誇るイオンシネマ(93劇場、796スクリーン)を運営するイオンエンターテイメント。


そんなイオンシネマ主催でこんな時期だからこそ!ドライブインシアターにも力を入れています。


大手シネコンチェーンとして大作映画をスクリーンにかける一方で、日本では認知度が低い作品を定期的に上映していることが、映画ファンの間で話題になっている。トム・ハンクスが出演した「幸せへのまわり道」やエリザベス・モス主演の「ハースメル」、「スタントウーマン ハリウッドの知られざるヒーローたち」などは同社の配給作品だ。


ドライブインシアターの楽しみ方


ドライブインシアターの最大の魅力は、周りを気にせずに自分たちのペースで映画を楽しめるところだ。リクライニングシートをグッと倒してリラックスできることや、小さい子供がいても、周囲の目が気にならないことなど、映画館では得られない解放感の中で映画鑑賞を楽しめる。


しかし、未だコロナ渦が終息していないということを忘れないでいただきたい。体調がすぐれない場合は健康第一を考え自宅で安静にしましょう。テイクアウトやコンビニの買い物でも人から人へと感染する新型コロナウィルス。一人一人が警戒意識を緩めてはいけません。


コロナ終息のカギは「身体へのウイルス侵入を防ぐ力」です。それは免疫力ではなく、「中和抗体」のことです。


ワクチン接種が終わっても不安を拭いきれない、本当に抗体ができているのか?など不安に駆られている方は少なくないのではないでしょうか。ウイルスの侵入を防ぐ中和抗体があるのかご自宅で簡単に検査できるキットがあります。


サステナブル・プランニングの提供するBiosis Healing社製の中和抗体検査キットは


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