全ての記事

コロナにかかると薬は出るの?



皆さんは、自分が新型コロナウイルスに感染したら、と想像したことはありますか?

ワクチンも打ったし、感染者も減っているからもう大丈夫と思っていると大変なことになってしまうかもしれません。


芸能人でも二回目の感染を報道されている人はたくさんいますよね。それと同様、ワクチン接種をしたからかからないという根拠はどこにもありません。


じゃあなんでワクチンを打つの?と疑問に思うかもしれませんが、簡単に言うと、少量のウイルスを体に取り込むことで、体を慣れさせようとするのがワクチンです。抗体ができた、できないというのはそのウイルスに抵抗する術が会得できたかできないかということになります。


なぜ、始めにこの話をしたかというと、ワクチン接種をした安心感から自粛を辞めてしまう人が増えているというのを目にしたからです。


緊急事態宣言も明け、飲食店でも酒類の提供が緩和されたこともあり、マスクを外して外に出るという人も出てきています。大勢の人が一気に自粛を辞めてしまったら、感染者数がまたしても増大してしまうでしょう。


また、皆さんに感染したら?という危機感を持ってほしいというのもあります。

新型コロナウイルスが発見されてから二年以上の月日が経過しましたが、内服薬は未だに臨床実験の段階で、コロナに感染してもこれといった薬はなく、処方されるのは解熱剤のみだと実際に先月感染した方が言っていました。


じゃあ後遺症に関しての薬はどうなの?と不安になった方も多いと思います。これに対してお答えすると、後遺症に関する薬も処方されないというのが現状だそうです。


この話を聞くと、自粛して感染を防ごうとすることがいかに重要かわかるのではないでしょうか。


ワクチン接種をして感染を防ぐ中和抗体を手に入れても、感染しないとは言い切れないのです。また、感染しないように気を遣って生活をしていても感染してしまうケースもあります。そして、それが重症化するかどうかというのも、後遺症が残ってしまうかというのも誰にもわからないのです。


今、私たちにとって必要なことは気を抜かないことだと思います。


まずは、自分の体の中に中和抗体があるか検査してみませんか?


サステナブル・プランニングの提供するBiosis Healing社製の中和抗体検査キットは


■郵送が不要+約15分で検査結果が出るので、待機する必要なし。

■全世界2億個以上の販売実績※2021年3月時点

■EUの安全基準を満たすとつけられる「CEマーク」取得済み

■トップクラスの精度97.4%


製品に関してのご不明点は、こちらからお問合せください。


実店舗ではその場で検査でき、中和抗体獲得証明書の発行も可能です。

実店舗の場所や不明な点は、こちらからお問合せください。


Healthy Standの他の記事は▶こちら◀