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コロナ禍の犯人像はマスク姿!



事件の犯人やその容疑者となる人物の顔の特徴を写真や絵にして、捜査活動に役立てるという捜査方法があります。


このような犯人の似顔絵は基本的には警察官が講習を受け、警察官自ら描いており犯人を検挙するため、情報提供を呼び掛ける時などに作られます。



コロナ禍のテーマは?

愛知県警の「似顔絵」講習会では、コロナ禍となる今年はマスク姿の犯人がテーマとなり講習が行われました。


講習会には交番に勤務する若手警察官らが参加し、目撃者役の警察官から犯人の顔の特徴を聞き出し、約30分で似顔絵を作り上げました。


コロナ禍の今、目のたるみで年齢を表現したり、マスクと顔のバランスで大きさを表現したりと、これまで以上に技術が求められるといいます。



コロナ禍での犯罪は増えている?減っている?

コロナ禍でストレスが高まっています。


人との交流は控えなくてはならず、飲食飲酒を伴うコミュニケーションは控えるよう求められています。ストレス発散の機会がない、という人も多いと思います。


しかし、こんな苦しいご時世でも犯罪は18%も減少しています。犯罪件数が減少していますが犯罪に巻き込まれてしまう可能性はゼロではありません。よく、「自分の身は自分で守ろう」と言いますがこれは犯罪だけではなく、コロナに対しても同じです。他人の為にも自分の為にも犯罪、感染に気を付けていきましょう。



最後に

現在日本では約7割の人がワクチン接種を終了しておりますがワクチンを接種して終わりではありません。ワクチン接種をしたからと言っていつどこでコロナ感染してしまうかわからないのです。ワクチン接種した後は「中和抗体」を保有した状態でお過ごしください。


「中和抗体」とは「体内へのウイルス侵入を防ぐ力」のことです。その抗体量が高いと感染リスクを回避するだけではなく、感染したとしても重症化を回避する事が出来ます。中和抗体を保有する事は自分の為だけではなく、周りの人の為にもなります。そんな中和抗体をどれだけ保有しているか確認してみませんか?


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